インフルエンサーマーケティングが注目を集めているらしい

こんにちは! 世捨て人ブロガーS氏です。     インフルエンサーマーケティングが注目されているらしい! まずインフルエンサーマーケティングとは世間に影響力のある人物がCMやテレビ番組に出演して消費者に購買意欲を与えるといったマーケティング方法。 ん?全然昔からある王道のやり方じゃないの??とこのニュースを見るまで僕は思っていました。 YouTubeの「売れっ子」に大企業が群がる理由(クリックすると東洋経済ホームページに飛びます) どうやらいまはテレビ離れや雑誌離れが現代の若者(10代~30代)に起こっているらしい。そうなってしまうとテレビや雑誌だけでは商品などの宣伝をしても伝わらなくなってしまう。もはや若い世代の生活の一部であるYoutubeやツイッターなどのSNSを宣伝の手段として使う。そこでインフルエンサーの代表格である人気Youtuberと企業が組んで商品などの宣伝をするといったもの。 そうすることによって幅広い年齢層には広がらないが狙ったターゲットに強く響くのがこのインフルエンサーマーケティングの狙いだそうだ。   たしかに最近よく人気YoutuberがテレビCMやテレビ番組に出ているのを目にする機会が多い気がするな~なんて思っていました。インフルエンサーマーケティングを詳しく知る前からこれが浸透していることを僕自身実感していたということになりますね! 企業側はより価値のある宣伝をしてもらえ、インフルエンサー側は活躍の場が増える 上記にも書きましたが、やはり最大のメリットは狙ったターゲット層に強く響く部分にある。漠然とした広いターゲットよりもその商品などを紹介する人気Youtuberを支持するファンに強く響くことに価値(なんというかひとつの戦略として)があると企業側は判断しているということになる。 そしてインフルエンサー側としても活躍の場が増える。お互いがアピールできて、まさにwin-winの関係なのではないだろうか。   消費者である僕としては新鮮な感覚になり、あまり興味がないジャンルでも自然と目に入り印象に残るという感覚を感じています。これが僕達消費者にとってメリットかどうかは不明だが。 ブロガーやアフィリエイターも広告主とタイアップなどしているのをたまに見かけるので、アフィリエイトを始めた僕としては何かしらのタイアップを目標としたいです。 全くの無関係ではなくなったインフルエンサーマーケティングに注目していきたいと思います。 ... Read More | Share it now!

この時期になると絶対目にする新社会人が即バックレ退職ニュース

こんにちは! 世捨て人ブロガーS氏です。     新社会人全員が社会適合者な訳がない   前回に引き続きまたヤフーニュースから。 入社2日目で“ばっくれ”退職した新社会人(22歳)の言い分「初日でこの会社はないなと見切りはつけてた」(クリックするとヤフーニュースページに飛びます)   毎年この時期になると絶対目にする新社会人が速攻で会社を辞めるニュース。ゆとりゆとりと言われる現代の若者(ちなみに僕もゆとり世代)が「これだからゆとりは」と呆れられても仕方がない行動かも知れない。 この記事の場合は「想像と違ったからはやめに見切りをつけてやめた」ということになる。   ヤフーニュースのコメント欄には 「社会を知るほど社会に出たこともないやつが見切りをつけるなんて甘えだ」 「今後の日本が心配だ」 などというコメントがあり、なかなかの荒れよう。 「辞めるのは自由だがさすがに正式な連絡をとってやめるべき」 といったかなり正当な意見も。     うん。わかる笑 社会不適合者な僕はこのバックレ新社会人の気持ちは痛いほどわかる。 もちろん正式な連絡をしてやめるべきだが、不適合者がたぶんどんな会社にいっても何かしらの難癖をつけて「この会社はおかしい」「この上司はおかしい」だので結果やめる羽目になると僕は思う。 毎年大体100万人近くの新社会人誕生している中で全員が全員、社会に適合するとは考えられない。つまりこのようなニュースが毎年出てきて当然のような気もする。 さらに会社に入社してみないとわからない部分が多いし、会社との相性も運の要素が多い。 社会に出る前に「自分は組織に向いていないから就職はしないで生きよう」と事前に気づくことができれば問題がないのかもしれないが、組織に向いていないからといって就職せずにどうすれば幸せに生きていけるのかは誰も教えてくれません。むしろ就職して当然といった考えがどうしても多数派意見なのも事実です。 もっともっとクリーンな世界で独立や起業、社会不適合者が生きていく方法が流通して欲しいと思っています。 参照:会社に勤めずに生きている人はどれくらいいるんだろう?       勇気と希望を与えたい   僕は2017年から会社をやめて、FXトレードとアフィリエイトで生きていけるかを検証中です。この二つのジャンルは一部の天才か金持ちの道楽なのではないかと思っている方は多いのではないでしょうか。と言うか僕はそう思っています笑 上記にも書いたように不適合者が生きていく方法が流通してほしいなどと他人任せで指をくわえて待っているだけではなにも始まりません。自ら行動して見せつけたいです。 特別な才能などがない凡人中の凡人の僕が成功したら勇気と希望を与えられるのでは? と思っています。 この二つは会社に雇われないで生きていけるわけです。人間関係が苦手だったり、自由に生きたいとなると最高のビジネスではないかとも考えています。 雇われないで生きていく方法もしくは副業などを模索していてトレードやアフィリエイトを目にしたとしても「本当に稼げるのか?」となってしまうなか、凡人が1から始めて稼げるようになる過程を目にすれば「こんな凡人でもできるなら自分にもできるかもしれない!」「絶対雇われないで生きていきたいから自分も頑張ろう!」となってもらえたらと現段階では思っています。 このブログの目的はこれです。     まだトレードでしか稼げていないのでアフィリエイトでも稼げるように頑張りたいと思います。 ... Read More | Share it now!

フリーランスをまとめてみた

こんにちは! 世捨て人ブロガーS氏です。     フリーランスにはどんな職種があるのか   よくフリーランスという言葉を耳にします。またフリーランスで生活しているというブログや様々な記事を目にしますが、一概にフリーランスとはいえ、どのような職種があって具体的な仕事内容はどういったものなのか調べてみました。 まずフリーランスとは企業や組織に属していなくて、自分の技術や能力を提供することによって社会的に独立した個人事業主。一般的には自営業とも言えますね。       □フリーランスの職種と仕事内容   WEBデザイナー WEBデザインの全てを請け負う職業。資格などがなくてもパソコンがあればどこでもできるのでフリーランスが多い。 WEBマーケッター インターネットを通じて商品の売れる仕組みをつくる。まずは会社員を経てから独立する形がほとんど。 演奏者 ピアニストやバイオリニストなどがこれにあたる。知名度が上がればソロコンサートやCDデビューなど。 イラストレーター 雑誌や本、ゲームやWEBサイトなどで使われるイラストを個人で請け負う。活躍の幅は広い。 インテリアコーディネーター 家具だけでなく内装全てをプロデュースすることも カメラマン 地域イベントの撮影をしているカメラマンを見たことがあるのでは。雑誌や新聞にも使われる写真を撮影することも。 記事ライター 雑誌や本の記事を作成、出版社からの指示によることが多い。実力のあるライターとなれば有名人や実業家などのインタビュー記事をつくることも。 脚本家 ドラマ、映画、舞台などの脚本を書く。コネクションが大事。 グラフィックデザイナー 新聞、雑誌、ポスター、看板などの広告をデザインする。活躍の幅は広い。 ゲーマー ゲーム大会などでの賞金を稼ぐ。ゲーム会社と契約して商品を宣伝したりすることもあり、活躍の幅はゲームをするだけではない。 芸人 テレビで活躍する芸人。実はフリーランスであることが多い。 コピーライター 商品の全てをたった一行の言葉で全てを表す。商品のキャッチコピーをプロデュース。 小説家 文字通り小説を書く。売れればテレビやラジオなどメディアに露出することも。 作曲家 依頼を受けて曲を作ることが多い。持ち込みやコンペがきっかけになることも。 ジャーナリスト 世間で起きているニュースなどを独自の目線で考えを世に送り出す。書籍を出したりメディアに露出することも。 番組プロデューサー 番組作りの舵を取る。番組を作り上げる親。 プログラマー 主に依頼品のソフトの仕様からそのソフトのプログラムを書く。 フラワーコーディネーター 冠婚葬祭などの式場のコーディネートやレストランなどのコーディネートなども携わる。依頼者との打ち合わせが必要。 ファッションデザイナー 服やカバンなどファッションに関するアイテムをデザイン。常に創造しつづける。 翻訳家 海外の言語を日本語に変換する。本などもあるが映画や海外ドラマなども翻訳。 メイクアップアーティスト モデルや芸能人をメイクすることもあれば、結婚式や記念撮影などの場でも活躍。メイク技術をアドバイスすることなども。 ヘアデザイナー カットやパーマだけでなくヘアースタイルを仕上げる。ファッションショーや雑誌などのモデルのヘアデザインをすることなども。 ユーチューバー 以前にこのブログでも紹介。動画をYoutubeにアップロードし広告収入を得る。 参照:YouTuberは選ぶジャンルによってありかも!?           フリーランスの職種を書いてみるとたくさんありますね~ ここで紹介できなかったですが、まだまだたくさんフリーランスとしての選択肢はあります!             フリーランスの印象   フリーランスとはいえ、ほとんどを自己完結するものから依頼者などとのやり取りやコネクションが重要になってくるものがあったり、独学で独立するものや会社員としてしっかり学んでから独立したりと自分が目指したい分野によってはガラリと方向性が変わってきますね~ 芸人や番組プロデューサーなどはフリーランスとはいえ個人だけでは行えない職種もあったり様々です。     そしてフリーランサーの共通点はやりたいことを仕事にしている! この部分につきます。       やりたいことを仕事にしているなんて本当に羨ましい!フリーランスを目指すというよりは、結果的にフリーランスになったというように感じます。 ... Read More | Share it now!

ネットショップを開くのは?

こんにちは! 世捨て人ブロガーS氏です。     ネットショップを開くのはどう?   独立する方法としてネットショップを開いて、ネットショップオーナーになるのはどうなのか考えてみました。 ネットショップとは、至ってシンプルに実店舗ではなくネット通販のみ取り扱う訳です。取り扱う商品のジャンルに縛りはなく、雑貨や服、おもちゃなど、特技があるなら手作りの商品でも大丈夫なようです。 つまり得意なジャンルでショップを開けばいいというわけですね!       ネットショップを開くには?   1.自分のホームページを開設してはじめる 自身のネットショップを開くにはこのブログのようにドメインの取得とレンタルサーバーと契約しなければならないようです。詳しくは省略しますが、こちらの記事で書いたようにプランなどによって値段は変わりますが、僕は年間でレンタル代1万円近くかかっています。 参照:ブログをワードプレスに移行! そして購入者のためのクレジットカード決済などのシステム導入もしなければいけないようです。       2.大手ネットショッピングモールで出店開業 有名なところでは楽天市場とヤフーショッピング。実際に出店開業していないので詳しくはわかりませんが、自身のホームページを開設するよりは手間などは少ないのではないかと思います。決済方法(クレジットカード決済など)は各モールで用意してもらえるようです。 参照:日本最大級のECモール】楽天市場に出店・開業しよう! 参照:ネットショップ開業ならヤフーショッピング (クリックすると各ホームページに飛びます)       自身でホームページを開設するか大手ネットショッピングモールに出店するかを比べてみると 自身:手間はかかるが手数料などがかからないため取り分が減らない。だが信用を獲得する必要がある。 大手に出店:手間はかからないが手数料などが取られるため取り分が減る。大手出品のため信頼度が高くなるのではないかと思われる。     自分のページを開設しつつ大手に出店できるのかもしれませんが、比べてみるとメリットデメリットがありますね~       仕入れはどうするの?   商売と言えば、商品を仕入れる必要がありますね。ネットショップの場合は仕入先をどうやって探すのか調べてみました。   □ネットで仕入れることができる! どうやら個人でネットから仕入れることが可能なようです。ただしネットショップを開業している必要があります。 参照:楽天B2B... Read More | Share it now!

最終的には起業か投資をするしかない!-パート2-

こんにちは! 世捨て人ブロガーS氏です。     成り上がるには最終的には起業か投資しかない!   この記事に少し付け加えたいことが。 参照:最終的には起業か投資しかない! もし成り上がりたいなら起業か投資しかないのではないか~と思っています。一般的なサラリーマンの場合は安定した収入がありますが、爆発的な収入になることは絶対にありません。コツコツ貯金をして大金を作り上げる方も中にはいるかもしれませんが、爆発的な収入を得ることは一般的なサラリーマンには難しいのではないかと思います。   宝くじと言った手段はありますがあまり現実味はありません。となると大金を手に入れるまたは成り上がるには起業か投資しかないと思いませんか?僕みたいに大金を手に入れたいと言うよりも自由に必要最低限で生きていければいいと言った考えの方もいるかもしれませんが笑   そしてあとは芸能の世界に進むと言うのもまたひとつの手段かもしれません。ただ元々才能のある方が必然的に進むとも考えられるため、僕みたいな地味な凡人が進むべき道ではないです。大金稼いで自由に生きるには起業か投資しかないのかと思っちゃいます!     起業も投資も生存率は極めて低い!   どちらも簡単に稼げる世界ではありません。1年後の生存率がそれを物語っています。起業家の場合1年後に倒産する確率は40%と言うデータが。 月日が長くなればなるほどさらに生存率は低く、10年後の生存率はたった6%、そして投資家は1年後の生存率はいきなりたった10% 1年後にはこの9割に僕も仲間入りする可能性もある訳で笑えません…笑     なんとか死なない程度にのんびり生きてゆきたいですね〜 ... Read More | Share it now!

パチプロはどうか

こんにちは! 世捨て人ブロガーS氏です。     パチプロはあり?   パチンコやパチスロは雇われないで生きていく方法としてはどうなのか完全なる個人的見解を書いていきたいと思います。 ちなみに僕自身パチンコ経験は少しあります。数ヶ月程度の期間ですが、数年前に友達と暇つぶしにたまに行っていました。ただギャンブルセンス微塵もなかったようで全然勝てなくて辞めました笑 経験が浅いながらパチンコパチスロだけで食べていくとすれば甘い世界ではないと思いました。       本題に入ります。 稼げる前提として月稼働20日間〜30日間、日当月平均5000円〜1万円 つまり1ヶ月に20日間〜30日間パチンコ店に足を運び、利益が最小10万円〜最大30万円の利益を出せると仮定して話を進めていきます。           最大のメリットは趣味の延長で稼げる!   楽しみながらお金を稼げればこの上ない幸せではないでしょうか。自分のやりたいことを仕事にしていて誇りに思っているなら、充実した人生を送れると思います。 と少し話が逸れましたが、楽しみながら稼げるのは魅力ですね!       僕が思うデメリット   個人的に思うパチプロのデメリットを書いていきたいと思います。 1.好みや感情でプレイできない 例えば「この機種が好きだからこれで遊びたい!」や「今日はなんだかやる気がないからやめておこう」といった趣味と生業の区別が必要になります。好みだけで台を選んだり、これと言った理由もないのに簡単に行くのをやめたりすることは稼ぎ続けるには難しいと思います。 2.毎回パチンコ店に足を運ぶ必要がある パチンコ店をあえて勤める会社としてしまうなら、労働に近い感覚を覚えます。そしてパチンコ店にも営業時間があるため自分の好きなタイミングで自分が好きな時間没頭することができないのは大きいデメリットだと感じます。プレイ時間を全く労働と感じない場合はあまり問題ないかもしれませんね。         ナンセンスなデメリットは抜きにして(老後はどうするのかなど) 全て自己完結できない点は僕の性格には合っていないと思いました。そして簡単に書いていますが、もちろん安定して稼げるまでの実力を身につけるのは並大抵ではないでしょう笑 趣味としてならありかな〜と言った感想です! ... Read More | Share it now!